目の疲れに効くポーズ★WEBクリエイター・エンジニアのためのヨガ★

??-7

WEBクリエイター・ITエンジニアが抱える体の悩みでよく耳にする
「目の疲れ」

・ずっとPCに向かっていて目が乾燥する
・目がかすんできて、PC画面がよく見えない」
・目の疲れから、頭痛や、肩凝りを併発している

目薬を刺しても、なかなかこの眼精疲労は改善されませんよね。そこで今回は、ヨガのポーズで眼精疲労、そこから併発する肩凝りまで緩和するポーズを動画にて伝授致します。

そもそも、カラダの疲れは目に現れます

まずは、何故眼精疲労となるかを、知っておきましょう。
そもそも、眼精疲労が起こる裏側には、肩、背中、首、腕など上半身の不調、また内蔵の疲れや、ストレス、カラダの歪みなど関わっていることが多いのです。カラダのあらゆるトラブルが目に来てしまう、といってもいいでしょう。
よって、眼のストレッチだけするのではなく、カラダ全体を使って目の疲れだけでなく、それに関係するカラダや心も整えていくのが眼精疲労改善への近い道となるわけです。

眼精疲労緩和に効くヨガ:うさぎのポーズ(シャシャンガ・アーサナ)

このポーズは頭頂部を刺激することで、頭がすっきりし、目の疲れを解消する効果も期待出来ます。手を上げることで、肩甲骨を寄せ合うことから、肩周りの緊張をほぐし、肩凝り改善にも繋がります。またこのポーズは副交感神経を優位にさせるため、気持ちもリラックスし、快眠効果も高いとされています。寝付きが悪い方は、寝る前にベッドや布団の上で試してみてはいかがでしょうか。

昨日の行動

息子、娘のインフルエンザ2回目接種に。大泣きする娘を見て、自分が大人で良かったと思った。インフルエンザ予防接種って本当に痛い。あれを2週間のうちに2回もやるなんて。。恐ろしい。。子供達よ、頑張れ。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをお待ちしております